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留学中にできる25のエクササイズ方法

ニューヨークサンディエゴなど、おいしい食べ物や誘惑がいっぱいの街に留学すると、「ちょっと運動したほうがいいかも……?」と心配する方も多いはず。
そこで、SAFの25周年を記念して、楽しみながら留学先で体を動かすための実践しやすい25のアイデアをご紹介します!

日常生活の中でできるものから、新しいチャレンジとして取り組めるものまで盛りだくさん。

ぜひ留学生活に取り入れて、健康的で充実した毎日を過ごしましょう!

 

1. まずはとにかく歩く

街を知るには、実は“歩く”ことが一番の近道。

ニューサウスウェールズ大学(UNSW)生の 1 日

シドニーで暮らしながらニューサウスウェールズ大学(UNSW)に通う学生の、典型的な 1 日がどんなものか知りたいですか?
留学準備の第一歩として、毎日の生活を想像してみることはとても役に立ちます。新しい都市や国について思いを巡らせるのはワクワクするものですよね。ここでは、UNSW の学生の日常を少し覗いてみましょう。
 
 

朝ごはんを食べよう

オーストラリアでは朝食のことを「brekkie(ブレッキー)」と呼ぶこともあります。学生生活は忙しいので、栄養のある朝ごはんが大切です。

UNSW 近くのキャンパス内には Yummba、Arthouse Kitchen Café、Plume Café などがあります。キャンパス外の Randwick(ランドウィック)には Paddock、Coogee Courtyard、22 Grams などの人気店も。

もちろん、自炊できる滞在先なら、現地の食材を試す良い機会にもなり、節約にもつながります。作り置きをすれば時間の節約にもなりますよ。

 

ヨセミテへの道中で見えた、違う角度からのカリフォルニア

バスがダウンタウンを抜けると同時に、視界が一気に広がり、これまでとは違うカリフォルニアの姿が見えてきました。映画や陽光あふれるビーチで知られる豊かな州に、こんな農業地帯があったのかと初めて知る瞬間です。

最初に目に飛び込んでくるのは、地平線まで広がる黄金色の草原。その圧倒的な景色に心を奪われつつも、強烈なカリフォルニアの太陽に焼かれてしまったような乾いた大地に、少し戸惑いを覚えました。ねじれた幹と青々とした葉をつけた木がまばらに点在し、わずかに水の存在を感じさせますが、「本当にこの乾燥した土地で豊作が得られるのだろうか?」と不思議に思いました。

しかししばらくすると、なだらかな黄金の丘に挟まれた大小の湖が見えてきます。青空の下、銀色に輝く水面——「これが答えなのかもしれない」と思わず納得。続いて、整然と管理された大規模農場が目に入ってきました。手書きの看板や、道路沿いの小さな直売所に掲げられた「GOOD AVOCADO, 6 for $1」などの文字から、個人経営の農場が多いこともすぐに分かります。

アメリカにある 5 つのタイプの大学キャンパス

大学キャンパスにはさまざまな種類があり、アメリカでは特にその多様性が顕著です。キャンパスのタイプは、大学の種類とも深く結びついています。広大な敷地に何百もの建物が立ち並び、何万人もの学生が通う大学もあれば、落ち着いた環境で少人数教育を行うこぢんまりとした大学もあります。

都市部に位置する大学もあれば、郊外や田舎にある大学もあり、建築様式も伝統的なものからモダンなデザインまでさまざまです。

アメリカの大学やキャンパスのタイプについて詳しく知りたい方は、ぜひ以下をチェックしてください。

 

SAF インターンシップ・プログラムの魅力

インターンシップは、理想とするキャリア分野で働くイメージをつかむ絶好の機会です。SAF では信頼できる企業での無給の学術インターンシップを手配し、学生が実社会を体験し、教室で学んだ知識を実践する場を提供しています。海外企業で経験を積むことは、将来のキャリアの幅を大きく広げる有効な方法です。

SAF は IES Abroad と協力し、世界各地で充実したインターンシップを提供しています。ロンドンやバルセロナなどの都市でのフルタイムの学期インターンシップに加え、UC Berkeley のサマーインターンシップのような短期プログラムも用意されています。

 

アカデミックインターンシップの主な特典

  • 3 単位取得できる
  • 現地の企業・団体で 3 か月のインターンシップに参加
  • キャリア目標を設定し、長期的なプランとの適合性を見極められる
  • 海外での生活を体験できる
  • 興味ある業界の実情を深く知ることができる

 

【留学体験記】アメリカ ハワイ大学ヒロ校 滝川 芽生さん【第1回】

2025年秋、日本女子大学からアメリカのハワイ大学ヒロ校へ留学中の滝川さん。

留学を決めたキッカケや留学準備、現地到着後の心境などをレポートしてもらいました!


 留学を決めたきっかけは何でしたか

小さい頃から習っていたダンスをきっかけに英語や海外に興味を持つようになりました。

学校のプログラムで留学以外の候補もあったのですが、長年抱えていた海外で生活してみたいという思いや現地の環境で英語をより伸ばしていきたいという思いがあり留学をしようと決断しました。
 

また、海外で生活することで自分の価値観や考え方も広げられるのではないかと考え、留学に挑戦してみようと思いました。

【留学体験記】韓国 延世大学 津田 莉央さん【第1回】

2025年秋、立教大学から韓国の延世大学へ留学中の津田さん。

留学を決めたキッカケや留学準備、現地到着後の心境などをレポートしてもらいました!

 

留学を決めたきっかけは何でしたか

K-popアイドルやドラマなどの文化が好きで、実際に自分も韓国で生活をして体験してみたいという気持ちがあり延世大学の語学堂に留学を決めました。