「わたしの留学ストーリー」
SAFでは、これまでにSAFを通じて留学した全ての方を対象としたフォトコンテストを開催します!
テーマは「わたしの留学ストーリー」
~あの瞬間、あの景色、そして今の自分へ ~
今年25周年を迎えるSAFが、あなたの「留学の記憶」と「その後の人生」をつなぐ一枚を募集します。
SAFでは、これまでにSAFを通じて留学した全ての方を対象としたフォトコンテストを開催します!
今年25周年を迎えるSAFが、あなたの「留学の記憶」と「その後の人生」をつなぐ一枚を募集します。
一口に「留学」と言っても、行き先も目的も、現地での体験も人それぞれ。
Global Ambassador(GA)が発信する、“あなただけの留学”ストーリーをのぞいてみませんか?
こんにちは!SAF日本事務局です。
SAF スタディーアブロードファウンデーションは、2000年に米国インディアナ州の「認可非営利教育機関」として設立された留学支援団体で、日本をはじめとするアジアの大学生の「単位認定留学」のサポートを行っています。
すでにやりたいこと・行きたい留学先が決まっている方から、よくわからないけどなんとなく留学に興味がある!という方まで、まずはお気軽にSAFの無料個別相談へお越しください!
世界トップレベルの大学でフルタイムのコースワークに登録して、現地学生と一緒に学びます。
語学力強化プログラムの受講後に、留学で希望する学部授業履修プログラムに進みます。
SAFの留学先大学付属の語学センターで、フルタイムの語学学習に専念します。
大学のコースワークと現地での語学学習を組み合わせ、それぞれの良い部分を取り入れたプログラムです。
留学生向けに、課外の文化・社会活動がたくさん組み込まれます。
学んだことを学生が実社会で生かせるように、意欲を起こさせるパートナーとともに専門的なインターンシップを行います。
畏敬の念を抱かせるほど広大で、冒険に満ち、研究が盛んな場所であるアメリカは、留学プログラムで非常に人気があります。ペンシルベニア大学、コロンビア大学といった東海岸の伝統的な教育機関を選ぶことも、未来志向の西海岸でワシントン大学、カリフォルニア大学ロサンゼルス校、カリフォルニア大学バークレー校などを選ぶことも可能です。アメリカは、あなたを温かく熱烈に歓迎し、業界での経験や卓越した学力を与えてくれる国です。
SAFでは、留学中の健康と安全を守るためにあらゆる対策と予防措置を講じています。バーチャルおよびハイブリッド形式のあらゆる種類のプログラムを提供し、かつ様々なことを豊富に体験できる、対面による行き先別コースを提示するばかりでなく、皆さんを留学の開始から終了までしっかりと守るために、厳しい規則を導入し、献身的なチームを配置しています。
SAF(Study Abroad Foundation)は、長年にわたり大学生の海外留学をサポートしてきた実績を持ち、安全で充実した留学生活を実現できるようお手伝いしております。
信頼できる教育機関との提携を通じ、質の高いプログラムを提供し、お子様が安心して学び、成長できる環境を整えています。
パスポートと学生ビザの取得は、留学への重要なステップです。すでにパスポートをお持ちの方は期限の確認を、まだお持ちでない方は申請をする必要があります。平均すると、新規パスポートの手続きに数週間、学生ビザの手続きに1〜2ヵ月かかる可能性があるので、必ず早めに申請してください。
2025年秋、日本女子大学からアメリカのウェストミンスター大学へ留学中の白石さん。
留学を決めたキッカケや留学準備、現地到着後の心境などをレポートしてもらいました!
カリフォルニア大学バークレー校での生活に備えて、北カリフォルニア(NorCal)のスラングを少し学んでおきましょう。
カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)への留学を考えていますか?キャンパス内外で楽しめる、魅力的なアクティビティをご紹介します!
留学をきっかけに価値観が変化し、いまは米国で子育てをしながらPR会社の代表として活躍する上野瑠衣さん。その原点となったモンタナでの1年とは。
SAFエグゼクティブ・ディレクターのザック・サイモン(Zach Simon)は、グローバル教育を取り巻く変化を認識し、SAFがどのようにポートフォリオを拡大し、現代の学生ニーズに応えているのかを語ります。
SAF共同創設者のキャロル・カーモディは、いま私たちが直面する課題に触れつつ、SAFとIES Globalがこれまで以上に前向きに、そして私たちの共通の使命に献身的に取り組み続ける姿勢を示します。
SAFのアラムナイ・スポットライトに登場するのは、アーカンソー大学への留学経験をきっかけに、韓国で夢だったキャリアを実現したキム・キファン(Kihwan Kim)さん。幼い頃から世界と関わる仕事をしたいという志を抱いていた彼は、アメリカ南部に位置する名門研究大学・アーカンソー大学へと渡りました。