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拓殖大学

拓殖大学

拓殖大学は1900(明治33)年、桂太郎公爵により設立されました。
以来、多くの卒業生が世界各地で活躍する" 国際大学" のパイオニアとして大きな足跡を残してきました。そしていま、時代は進み、現代ではさらなる国際化、グローバル化を推進、政治・経済・文化のあらゆる活動が国の枠を超え、単なる国際交流ではない、異なる文化や生活様式の人々と共に生きること、つまり一つの地球上に共生する同じ人間としての共通意識の上に立った視点をもつ人材が必要とされています。
校歌にも謳われる「人種の色と地の境 我が立つ前に差別なし」。拓殖大学では、国内は勿論のことアジアへ世界へと羽ばたき、社会へ貢献できる真の国際人を育成していきます。

2024年6月15日に開催したAlumni Partyの集合写真
留学後の生活

【イベントレポート】「留学」で繋がる輪!SAF Japan Alumni Partyを東京で開催しました!

SAF日本事務局は2024年6月15日(土)、SAF Alumni(留学帰国生)を対象としたAlumni Student Partyを東京のJINNAN CAFE SHIBUYAで開催しました。

学生向けイベント

【留学体験記】カナダ トロント大学 立川 拓迪さん【第2回】

2023年春、帝京大学からカナダのトロント大学へ留学中の立川さん。

留学生活が始まって約半年。最初の学期の振り返りや、現地での生活の様子を聞いてみました。

 
授業がある日の平均的な一日のスケジュールを簡単に教えてください

授業が8時半から始まるので、朝は6時半に起き、7時半に家を出ます。

授業を12時半まで受け、学校で昼食を食べます。

そして、学校のアクティビティに参加する時は18〜20時に、放課後何も予定がない時は15〜17時に帰宅します。

その後夕食を食べ、宿題などやることを全て終わらせて23時半頃に就寝します。

【留学体験記】アメリカ ミシシッピ大学 根本今日子さん【第2回】

2023年春学期、中央大学からアメリカのミシシッピ大学へ留学中の根本さん。

留学生活が始まって約半年。最初の学期の振り返りや、現地での生活の様子を聞いてみました。

 
授業がある日の平均的な一日のスケジュールを簡単に教えてください

曜日ごとに少し変わりますが、春学期は、朝10時から1限が始まりました。

授業開始がそこまで早くなく、家が学校から近いので、基本的に平日は9時前頃に起床しています。

お昼休憩を挟んで午後3時まで授業があり、一日の授業数としては計2~4コマでした。

放課後は課題を行ったり、友達と過ごしたり、イベントに参加したりしていました。

夏期もほとんど春学期と同様のスケジュールですが、一コマあたりの授業時間が100分と長くなり、一日計2コマと少し異なっています。

 

 

 

 

【留学体験記】オーストラリア クイーンズランド大学 古塩 菜夏さん【第1回】

2024年春、日本女子大学からオーストラリアのクイーンズランド大学へ留学中の古塩さん。

留学を決めたキッカケや留学準備、現地到着後の心境などをレポートしてもらいました!

 

 

留学を決めたきっかけは何でしたか?

留学に行きたいという想いは前からあったものの、コロナ禍で海外に行くことも難しく具体的に行動に移すことが出来ないまま大学2年間が終わってしまいました。

しかし、大学3年の代で海外に行くことが容易になり始め、このまま就職活動を始める前に海外経験をしたいという想いが強くなったことを相談すると、両親に納得してもらうことができ、大学4年生の1年間を休学し留学に行くことを決意しました。

 

 

 

今回の留学先を選んだ理由や、留学先を選ぶ際に重視したことを教えてください

オーストラリアは他の英語圏の国に比べて治安が良いということで、両親の理解を得られたため選択しました。

【留学体験記】アメリカ CSUSM 川田 愛結さん【第1回】

2024年春、甲南女子大学からアメリカのカリフォルニア州立大学サンマルコス校へ留学中の川田さん。

留学を決めたキッカケや留学準備、現地到着後の心境などをレポートしてもらいました!

 

 

留学を決めたきっかけは何でしたか?

ピッチ・パーフェクトという映画をみて、ものすごく海外に憧れを抱いたからです。

 

【留学体験記】アメリカ UCデイビス 冨岡 芽衣さん【第1回】

2024年春、日本女子大学からアメリカのカリフォルニア大学デイビス校へ留学中の冨岡さん。

留学を決めたキッカケや留学準備、現地到着後の心境などをレポートしてもらいました!

 

 

留学を決めたきっかけは何でしたか?

わたしは普段からさまざまな人と話すことによって新しい知見、知識を得ることが大好きでした。

大学に入ってから、英語を使って海外の人と話すこと、そして海外の大学で学ぶことが自分に新たな発見をもたらし大きな成長に繋がるのではないかと考え、留学をすると決めました。

英語については、単語力においては不安がありましたが、人とコミュニケーションすることがとても好きであったため、楽しく英語を学んでいました。このことも留学を決めたきっかけになったと思います。

 

【留学体験記】カナダ ビクトリア大学 瀧澤 希乃圭さん【第1回】

2024年春、同志社大学からカナダのビクトリア大学へ留学中の瀧澤さん。

留学を決めたキッカケや留学準備、現地到着後の心境などをレポートしてもらいました!

 

 

留学を決めたきっかけは何でしたか?

留学を決めたきっかけは、将来の選択肢を広げたいという思いからでした。

幼い頃から英語への抵抗感はなかったので高校生の頃に、海外での生活を体験してみたいという漠然とした憧れから、学校が主催している留学プログラムに参加しようと考えていましたが、新型コロナウイルスの影響で学校のすべての留学プログラムが中止となり、高校生時代での留学は断念せざるを得ませんでした。

大学生になると、以前よりも将来のことを考えることがかなり多くなりました。

そこで英語を身につけることができれば、視野が広がり、将来の仕事やそれ以外のことでも選択肢を増やすことができるのではないかと考え、大学生という自由が利きやすい時期で、コロナ禍明けのようやく海外に渡航することができるようになった今がチャンスだと感じ、留学を決意しました。

【留学体験記】韓国 延世大学 今田 慎吾さん【第1回】

2024年春、立教大学から韓国の延世大学へ留学中の今田さん。

留学を決めたキッカケや留学準備、現地到着後の心境などをレポートしてもらいました!

 

 

留学を決めたきっかけは何でしたか?

私が所属している異文化コミュニケーション学部、学科は、文化的背景が異なる人とのコミュニケーションを学ぶ事が目標になります。

必ずしも国籍を中心にした捉えなければならないということではありませんが、グローバル化という言葉が定着してきた中で、より多くの多様性に触れられる機会が留学ではないかと考えたからです。