徳成女子大学校
「創造的な社会的地位向上のための教育をリードする二重の相乗効果」という徳成女子大学は創立100周年を迎え、その独自の原点を祝うとともに、韓国近代史の中で、より優れた適格な教育で女性に気高さを持つよう導いた創立者チャ・ミリサ女史による女性の地位向上への貢献を称えています。徳成女子大学校は、政府資本でも外国資本でもなく、一般女性の力だけで設立された最初の高等教育機関です。
「創造的な社会的地位向上のための教育をリードする二重の相乗効果」という徳成女子大学は創立100周年を迎え、その独自の原点を祝うとともに、韓国近代史の中で、より優れた適格な教育で女性に気高さを持つよう導いた創立者チャ・ミリサ女史による女性の地位向上への貢献を称えています。徳成女子大学校は、政府資本でも外国資本でもなく、一般女性の力だけで設立された最初の高等教育機関です。
同徳女子大学校(DWU)は、1908年に民間資本によって設立された同德女子義塾(Eui-sook)を前身とする、韓国初の女性向けの私立教育機関です。DWUは、「真理を尊び、道徳を重んじる女性教育を行う」という学校設立の主旨に基づき設立されました。現在、DWUは8つの単科大学、6つの学部、18の専攻科、16の学部専攻科、7つの大学院で構成されています。DWUには約7,500人の優秀な学生と350人の学部職員がいます。また、DWUはこれまで3万人以上の卒業生を輩出し、いろいろな分野でアクティブに貢献しています。
2023年6月1日(木)夕刻、ワシントンD.C.の日本大使館にて、日本外務省、米国国務省、そして日米の国際教育関係者の来賓が参加するイベントThe NAFSA Japan S.I.G. (Special Interest Group) が開催されました。
就職活動を通し、
と感じたことです。
を目標とし、留学をしています!
私自身以前から英語に興味があり、将来に向けて何か強みが欲しいと思ったときに留学が頭に思い浮かんだのがきっかけです。
また、スピーキングとリスニングの力を付けたかったので英語でコミュニケーションをとることが当たり前の環境にも魅力を感じていました。他にも異文化を経験することで広い視野を得たいと思っていました。
さらに、日本から離れて海外に身を置くことで人として成長できると思ったのも理由としてあります。