横関 優花
2022年の秋学期スタートのSAFグローバルアンバサダー。同志社大学からアメリカのミシシッピ大学へ留学。
2022年の秋学期スタートのSAFグローバルアンバサダー。同志社大学からアメリカのミシシッピ大学へ留学。
2021年の秋からアメリカのカリフォルニア大学デイビス校に留学中の
SAFグローバルアンバサダー、國部 裕真さんから帰国後の最終レポートが届きました!
留学を終えて変わったことや、留学と就職活動の関係性、そしてこれから留学を考えている方へのメッセージなど、たっぷりお話頂いています!
現金では日本円で30万円ほど持っていきました。
現地でキャッシュカードを通して現金を下ろせるようにしていたため、十分な金額だったと思います。
旅行があるか否かで大きく左右されますが、生活費としては家賃抜きで15万ほどだったと思います。
はい。
私は3年の9月から休学して留学しましたが、同期と学年が変わってしまうことで来年就活する際に協力できる仲間がいなくなるのではという懸念がありました。
SAFは、マーケティング・キャンペーン・オブ・イヤー部門で、今年のPIEoneer Awardsの最終候補リストに残りました。
日本で新型コロナウイルスによる渡航制限が解除された場合、学生が海外留学を検討する可能性はどのくらいあるでしょうか? 長年日本の留学市場を見てきたSAFの専門家が、それぞれの考えを述べます。
サマーセッションに続いて、2023年秋出発プログラムの出願を開始します!
今期は以下の三つの授業を履修していました。
What if? は面白くもあり、大変でした。
これはSchool of Educationの授業なのですが、基本的に自習型でグループワークを主としていました。
授業の名前の通り、毎週「仮に〇〇が△△だったら?」という問いとともに関連するレクチャーの動画や資料、論文などが与えられ、問いに対して個人やグループで自分(たち)なりの答えを出すことが求められました。
トピックについて深く掘り下げること、グループワークを円滑に進めることが重要となるため、この授業のワークには毎週かなりの時間を要したように思います。