法政大学
法政大学
法政大学は、1880年の設立以来、「自由と進歩」の精神に基づき、既成概念に捉われない自由な発想で考え、新しい問題に積極的にチャレンジする自立型人材の育成を教育理念としてきました。
260を超える海外大学・機関と交流協定を結ぶほか、英語で学位取得可能なコースを複数学部・大学院において展開し多くの留学生を受け入れるなど、全学的なグローバル化を推進しています。「世界に開かれた大学」「市民に開かれた大学」「多様な知に開かれた大学」をグローバルポリシーの基本理念に据え、「持続可能で平和な地球社会の構築に貢献する大学」を目指します。