お茶の水女子大学
お茶の水女子大学は女性リーダーの育成を目的に、日本初の女子高等教育機関である東京女子師範学校として1874年にスタートしました。リベラルアーツ教育を積極的に推進しており、一般教養の基礎の上に確かな専門性を高めることができる大学です。学生たちは政治、経済、学術、文化など、さまざまな分野の奥深いプログラムを組み合わせてそれぞれの学位を取得しており、将来、日本や世界のリーダーとして活躍できるよう、自らの道を切り拓いていきます。お茶の水女子大学の交換留学制度は国境を越えた学習・研究を推進する環境が整っています。